不動産書類管理に革命!
書類データをフル活用
登記情報/図面データ一元管理
分析確認・書類作成/CADデータ取り込みまで。
「登記情報を業務記録に変える/管理する」ための
不動産関係実務家向け統合ツールです。
登記情報/図面データ一元管理
分析確認・書類作成/CADデータ取り込みまで。
「登記情報を業務記録に変える/管理する」ための
不動産関係実務家向け統合ツールです。
登記情報提供サービスや登記簿図書館からの直接ダウンロードのみならず、士業向け専門ツールで取得した登記情報データも含めて、REGITRACTが自動で取得、一元管理。取得した登記情報をフォルダ分けしたり、印刷してファイルに保存するようなことをせずとも、REGITRACTを開けば全て自動で検索管理可能な状態に。 もちろんオフィス内のWindowsパソコン全部で共有可能、ライセンスは1事業所ごとなので、PC単位の台数追加課金はありません。
「XXさんの売買」「YYさんの相続」「ZZさんの土地の確定測量」など、案件ごとにグループを作り、その中で登記情報を一元管理。 更にグループ内の登記情報を横断可視化。 たとえば「XXさんは1筆だけ名変漏れで住所が違っている」「この測量土地の隣接所有者は全部でこの13人である」「この50筆のうち、XXさんが決済で使う権利書の受付番号はXXXXX番とYYYYY番とZZZZZ番の3つ」「この20筆のうち、XXさんは10筆については持分2分の1,残りの10筆は持分5分の1だけもっている」などの情報を、登記情報を取り込むだけで一括で表示しますので、登記情報チェックにかかる時間を大幅に削減することが可能です。
REGITRACTに格納した登記情報は、いつでもドラッグアンドドロップで簡単抜きだし、そのままメールやチャットの添付ファイルとして関係者に転送が容易です。 登記情報の物件情報や所有者の住所氏名情報などは、そのまま他システムに簡単にコピーペーストして転用できます。 そのほか近日中に、あらかじめ登録した雛形(売買契約書や重要事項説明書、委任状や評価証明書請求書等)に人物と物件情報をそのまま差し込める機能もリリース予定(別途有償オプション)
取得した地積測量図のうち、平面直角座標系の測量点を、自動でOCR⇒SIMAデータにコンバート出力が可能です。 測量対象地の隣接の地積測量図数十枚も、まとめて数分で正確なSIMAデータに連結出力ができますので、CADデータへの転記作業の時間を大幅に削減できます。 もちろんREGITRACT上で、そのまま図面ごと管理可能です。
製品の試用は、EULA(ソフトウェア使用許諾契約書)についてを同意の上、[ダウンロードボタン]からインストーラーをダウンロードし、お手元のPCにインストールしてお試しください。
※試用期間は7日間です。
※当製品REGITRACTは、ローカル環境で動作するソフトウェアです。(※Windowsのみ対応)
※ライセンス購入は、製品インストール後にソフト内で発行される登録コードを添えてお申し込みください。(詳細はソフト内「ライセンス」をご覧ください)
※ユーザーマニュアルはダウンロードフォルダに同梱されています。